観光大使の思い

香山 リカ(かやま りか)

香山 リカ(かやま りか)

想い出の中にやさしく浮かび上がる街、それが小樽です。多くの人に訪れて、自分の中にある”なつかしさ”とじっくり向き合っていただきたいと思います。

川上 麻衣子(かわかみ まいこ)

川上 麻衣子(かわかみ まいこ)

生まれ故郷、北欧に似た美しく大人な街、小樽。その風景に身をあずけて、様々な想いをめぐらせます。
清水 孝宏(しみず たかひろ)

清水 孝宏(しみず たかひろ)

海もあり、山もあり、そんな全ての自然が迎えてくれる街、小樽。一度行くと必ずまた行きたくなります。それは小樽の人達が、街並みが、皆さんを包んでくれるから。自然、街、人、そして歴史に是非ふれてみてください。

淺原 千代治(あさはら ちよじ)

淺原 千代治(あさはら ちよじ)

訪れればわかる街の良さ
柿本 七恵(かきもと ななえ)

柿本 七恵(かきもと ななえ)

10代、20代の頃は、東京と小樽を行ったり来たりでしたが、 今は小樽在住で活動しています。 歳を重ねる毎に、それまでは気にも止めなかった小樽の風景や、空気感などに、 日々刺激を受け、曲を書いています。 これかも、小樽の景色や空気感を感じながら、 小樽在住だからこそ書ける曲を書いて行きたいと思っています。

清水川 洽二(しみずがわ こうじ)

清水川 洽二(しみずがわ こうじ)

小樽で生まれ育って、青春の思い出がいっぱい残っております。今、小樽から遠く離れて住んでいて、小樽の街並・おいしい海の幸、そしてなつかしい友をいつも思い浮かべます。今後、世界中から多くの人々が小樽を訪れて、益々発展していく事を心より願っております。

山本 英幸(やまもと ひでゆき)

山本 英幸(やまもと ひでゆき)

エンターテイメント事業で小樽を盛り上げたい。
渡部 又兵衛(わたべ またべえ)

渡部 又兵衛(わたべ またべえ)

準備中
小玉 宏文(こだま ひろふみ)

小玉 宏文(こだま ひろふみ)

北海道の鉄道は明治13(1880)年、今から130年以上前に開拓と石炭輸送のために小樽(手宮)~札幌間を走ったのが最初です。その鉄道歴史の足跡が手宮の総合博物館や小樽市内にあります。貴重な財産が点在しておりますので、是非小樽に足を運んでください。

千石 涼太郎(せんごく りょうたろう)

千石 涼太郎(せんごく りょうたろう)

歴史を感じさせる建物や趣ある路地はもちろんですが、海も山も魅力的です。そして、ちょっとシャイで心優しき人たちが住む小樽は、わたしにとって唯一無二の愛すべき故郷です。小樽がこれからも美しく、誇れる街であり続けるために、微力ながら愛情と理性を持って支援し続けたいと思っています。

手島 肇(てじま はじめ)

手島 肇(てじま はじめ)

広井勇、その弟子の八田興一、青山士の土木・建築遺産を探訪、研究中。小樽には広井、他工部大学校・辰野他3人の建築遺産があり、これを全国に広めていきたい。いずれは日本遺産への登録を!!

蜂谷 涼(はちや りょう)

蜂谷 涼(はちや りょう)

小樽には観光客に人気の小樽運河などのほかにも、近代化遺産とも呼ぶべき歴史的建造物が数多く残されています。また、新選組の生き残りである永倉新八が晩年を過ごした地でもあります。さらには近年では、海外にも広く名を知られるガラス造形作家が工房を構え、その優雅な作品世界に触れることができます。それらに代表される小樽の奥深い魅力をより多くの方に知っていただき、小樽が「感動を分かち合える町」となるよう微力ながら尽くしてまいる所存です。

阿部 眞久(あべ まさひさ)

阿部 眞久(あべ まさひさ)

小樽は豊かな自然と明治の面影を残す街並みが見事に調和した、とても美しい街です。さらに四季を通して美味しい海の幸は、小樽のワインや日本酒、地ビールとの相性が抜群です。ぜひ多くの方々に、五感で小樽の魅力を体験していただきたいと思っております。

今井 信子(いまい のぶこ)

今井 信子(いまい のぶこ)

この十数年来、お正月は小樽で過ごしています。スタートから早13年。最初は一年に一度小樽の温泉で骨休めをしながら音楽ができればと思って始めたこのマスタークラスが、6、7年前からはアジアからの受講生も迎えるようになり、今では世界の若くエネルギーに溢れたヴィオリスト達が集う場となっています。昨年は高雄まで足を伸ばして、台湾のヴィオラ弾きたちと交流してきました。今やヴィオラを勉強する人たちの間では「1月は小樽」がすっかり定着しています。その後海外に留学し、ヴィオラ奏者として活躍している人の中にも「小樽出身」はたくさんいて、世界中でヴィオラ奏者と出会うときは小樽の同窓会のように感じるほどです。このささやかなヴィオラ奏者のあつまりを13年前からずっと支えて下さっている「小樽・朝里のまちづくりの会」の皆さん、美味しいお食事と身も心もリラックスできる素晴らしい温泉を毎日提供してくださる小樽・朝里クラッセホテルさん、連日朝から夜中まで文字通りの音楽合宿を実現させていただいているペンション・シャドウクラッセさん、この朝里川温泉とマスタークラスが巡り会えたことを奇跡のように感じています。また小樽ではたくさんの発表の場にも恵まれました。開館以来の長いお付き合いとなった小樽市民センター・マリンホールが素晴らしいのはもちろんですが、歴史ある小樽市議会議事堂での演奏会も忘れられません。「杜のつどい」や地域の町内会への訪問演奏会、そして運河プラザでの街角コンサートなど音楽交流の機会も作っていただいてることに感謝いたします。音楽をこのような素晴らしい環境で、熱中して出来るというのは、世界でもそんなにないと思います。私達にとって小樽のマスタークラスは本当に特別なところ。支えてくださる皆様に心から感謝申し上げます。
小林 英夫(こばやし ひでお)

小林 英夫(こばやし ひでお)

準備中
高田 恭介(たかだ きょうすけ)

高田 恭介(たかだ きょうすけ)

小樽は明治以降の北海道発展の歴史とスイーツを始めとした新しい文化の融合した北海道唯一の街です。初めて訪れてもなぜか懐かしい感じがする町並み。そして癒しと安らぎを与えてくれる小樽の人たち。そんな小樽を誰もが必ず好きになるはずです。

田島 ハル(たじま はる)

田島 ハル(たじま はる)

おたる祝津にしん群来祭りのキャラクター「群来太郎」を作らせていただきました。この名を元にした、にしん揚げの丼「群来太郎丼」が新たな小樽の名物として広まっていくと嬉しく思います。これからもキャラクター、漫画、イラストを通じて、おたるの魅力を全世界へ発信していきます。
増田 裕二(ますだ ゆうじ)

増田 裕二(ますだ ゆうじ)

小樽で生まれて潮陵高校2年までお世話になりました。今年も潮陵の同期会には必ず参ります。ただし量徳小学校も廃校になるとかで!すでに住吉中学校も無くなり、小中学校共になくなることが残念です。人口の減少が止まらないのが一番の困ったことですね。

鶴岡 雅義(つるおか まさよし)

鶴岡 雅義(つるおか まさよし)

東京ロマンチカのデビュー曲「小樽のひとよ」が誕生して小樽はグループのふる里になりました。歴史遺産が人々の生活とみごとに調和し、カメラのレンズをどこに向けても素晴らしい写真になり、小樽は観光スポットの宝石箱。「小樽のひとよ」を歌い続けます。
中村 考志(なかむら たかゆき)

中村 考志(なかむら たかゆき)

小樽には戻らない覚悟で臨ませていただいております。私は小樽で生まれ、小樽で育ち、幼少より現社長である父に寿司を学び、寿司とは切っても切れない人生を歩んで参りました。そして、2010年、父子の念願でもある「銀座進出」を果たすことができました。これも一重にご縁をいただいた方々、政寿司を支えてくれた諸先輩方、そしてなによりお客様のおかげでございます。私の使命は、私を育ててくれた小樽を、日本一の商業都市・銀座で精いっぱい表現し、より多くのお客様においしいお寿司を提供することです。私が好きな小樽を表現するからこそ、「愛のある心を込めたおもてなし」ができると自負しております。ぜひ、私が生まれ育った小樽の味をご賞味ください。

篠原 宣義(しのはら のぶよし)

僕にとって小樽とは、故郷のような、温かさとなつかしさを感じさせてくれる街です。イベント「小樽雪あかりの路」に参加し、感動して描いたバラード曲「灯り(あかり)」を、地元栃木のライブで演奏しながら、いつも小樽に思いを馳せております。

川口 直木(かわぐち なおき)

小樽はいつも心の裡にある。国内外のどこに居ても折に触れて小樽のことが思い出される。何事も心に描かれると実態より美化されるものだが、不思議なことに小樽は小樽に居ても美しい。私は一人で訪れる小樽が好きだ。でも周囲には皆んなで行けと薦める。賑わいの中でふと感じる小樽こそが本当の小樽の奥深い感傷だからだ。

本保 芳明(ほんぽ よしあき)

札幌からの鉄道の車窓に迫る日本海の先に小樽の街並みが見えると、いつも胸が迫る思いがする。日本でも有数の眺望だ。海と山の狭間の美しく落ち着いた小樽を故郷といえる自分は幸せだ。小樽の人々には、旅人の憧れの地であることにもっと誇りを持ち、そのことを大事にしてほしい。

伊藤 滋(いとう しげる)

準備中

蛇川 忠暉(じゃがわ ただあき)

小樽観光100年の大計に向けて、世界中に小樽の歴史を発信しよう!

沈 潔如(しん ちぇいる)

準備中

似鳥 昭雄(にとり あきお)

準備中

井上 一郎(いのうえ いちろう)

準備中

遠藤 彰三(えんどう しょうぞう)

故郷・小樽を離れ50年。望郷の念捨て難く、毎年数回帰る。小樽を訪ねた方から、ほっとする街だね、食べ物がどれも美味しかった、そして小樽の人は暖かく優しいねと云われたときは、ほんと嬉しい。関西から小樽を応援しています。

上野 淑子(うえの としこ)

東京小樽会創立より40年、前半は行事委員、女性会員のお誘い等、後半は副会長として健康オバサンを看板としてお手伝いしています。小樽潮陵高校の同窓会、潮陵樽中会の役員も40年参加しています。私の作詞しました「21世紀へ、小樽運河」youtubeで歌っています。ふるさと納税も沢山しています。ふるさとは夢の中、小樽を宜しくお願い申し上げます。貸事務所お用命をお待ちします。

馬場 秀治(ばば ひでじ)

準備中

馬場 浩(ばば ひろし)

小樽は歴史的建造物の宝庫である。平成26年6月女流作家道伝はるかさんと私は共著で「CROSS ROADS:小樽・東京洋館探訪」を発刊しました。この本が小樽観光の一つとして歴史的建造物を見学するに際し、ガイドブックとして利用いただければ幸いである。

あがた 森魚(あがた もりお)

準備中

池田 充男(いけだ みつお)

準備中

木原 昌良(きはら まさよし)

準備中

三浦 陽子(みうら ようこ)

東日本大震災直後から、温かいご支援をいただきまして誠にありがとうございました。これからも小樽の魅力を積極的に発信しながら岩手との絆を大切にしていきたいと思います。

杉 紀彦(すぎ のりひこ)

準備中

弦 哲也(げん てつや)

私にとって小樽は歌の町です。南海旅をしても遠い昔に巡り逢い、新しい出逢いに喜び心ときめく、そこに歌が生まれない訳がありません。そして大好きな裕次郎さんのあの声あの歌が聞こえてきそうな港町です。次の小樽への旅はいつ?思い立ったが吉日?

 

上野 正彦(うえの まさひこ)

小樽は北海道のなかでも特別な場所だと思う。港、北のウォール街、歴史と人情。人を惹きつけてやまない。北の宝石箱のような街だ。

岸田 宏隆(きしだ ひろたか)

富岡町で生まれ、稲穂小、西陵中、緑陵高校で学び、その後小樽を離れて早50年余となる。父母が他界し帰樽する回数が減少したが、それでも兄妹、親戚、友人達が多数在樽するので、年2~3回帰樽している。幸いまだ足腰が上部なので、帰樽時には市内及び周辺を散策し、夜には旨い肴をつまみに一献傾けている。先日帰樽した折、旧高橋倉庫跡に出来た「ステンドグラス美術館」を拝観して来た。ぜひニトリ小樽藝術村を充実させるため、市、観光協会としても、厳しい財政の中応援して頂きたい。小樽っは札幌と違い各段の発展、変貌はないが、それが却って、小樽の魅力・売りになるのではないか。少し路地を入ると昔のままの佇まいが此所彼所に残っていて、実に懐かしくも喜ばしくも感じられる。小樽市が更に観光都市として発展・充実されることを心から期待しております。小樽って、本当に良い街だと感じております。

山本 眞樹夫(やまもと まきお)

準備中

坂口 聡(さかぐち さとる)

準備中

齋藤 愼二(さいとう しんじ)

「訪れたくなる街」、「住みたくなる街」に、精一杯応援しています。

武田 知之(たけだ ともゆき)

小樽観光大使協力店の案内をいただき、小樽観光客にふるさと小樽を具体的に説明しやすくなりました。小樽の物産、季節(毎月)のイベント案内が中に一枚あればと思います。誇りをもってすすめられるふるさとを持って幸せです。

山内 進(やまうち すすむ)

準備中

飯塚 修(いいづか おさむ)

全国各地を見ていますが、小樽はイタリアを思い出す町。異国の魅力を感じる町。特に運河は四季を通して見る人の心に残りロマンを感じ時の流れを忘れる町。

新倉 吉晴(にいくら よしはる)

準備中

葛西 和子(かさい かずこ)

準備中

道伝 はるか(どうでん はるか)

2009年に出版した小説「輝きのロザリオ」(文芸社)の舞台として小樽を考え、初めて訪れたとき、明治以降に建てられた近代建築や運河などによって造り上げられたまちなみの美しさに心を奪われました。文化的価値の高い近代建築地震や空襲、開発などのリスクによって全国的に著しく減少してしまった現在に至るまで、小樽にはそうしたリスクが少なく、在りし日の情景を写し出すまち並みそのものが残っているという印象を受けます。日本近代建築の父と言われるイギリス人建築家、ジョサイア・コンドルが指導した東京帝国大学造家学科第一期生4人のうち3人の建築家の作品が現存しているのは小樽と東京のみです。小樽に残された歴史的建造物の価値をより多くの人たちに知って頂き、それらを活用した芸術、文化の発信に力を入れたまちづくりがますます進んでいくことを切に願います。新たに美術館がオープンし、芸術、文化の発信に重要なハード面が整ってきている中で、国際都市、小樽の魅力を多彩な芸術作品によって表現する芸術祭など、感性豊かな外国人アーティストを招いた国際的な芸術、文化の交流を目指して小樽ふれあい観光大使の活動をしていければという思いを持っています。そして、小樽の魅力をどう発信していくか等について積極的に文章等で表現していければと思います。

石原 まき子(いしはら まきこ)

主人との思い出のある地。第二のふる里です。

加藤 浩次(かとう こうじ)

準備中
2017年9月現在 小樽ふれあい観光大使 51名 就任年度順・敬称略