市立小樽文学館…企画展「シナリオライター・石山透と少年たちの60年代」&ギャラリートーク 

市立小樽文学館…企画展「シナリオライター・石山透と少年たちの60年代」&ギャラリートーク 

投稿日:2019年04月07日 / 投稿者:スタッフ観光案内所

市立小樽文学館で開催中の

小樽出身のシナリオ作家・石山透さんの企画展

『テレビとマンガがクギズケだった。-

 シナリオライター・石山透と少年たちの60年代 』をご紹介します。

関連事業でギャラリートーク「ふしぎな少年と手塚治虫」もあります。

観覧無料、ギャラリートークも無料です。

展示品が多く見ごたえがあり、楽しくわくわくする空間です。

●『テレビとマンガがクギズケだった。-

  シナリオライター・石山透と少年たちの60年代 』●

http://otarubungakusha.com/exhibition/2019023448
・ 日時:3月23日(土)~5月12日(日) 9:30~17:00 (入館は16:30まで)

休館日:月曜日(4月29日・5月6日は開館)、5月7日(火)~10日(金)

・ 入館料:無料(市立小樽文学館無料スペースにて展示)

・ 協力:手塚プロダクション

・ 後援:小樽文學舎

◇ 関連事業 ギャラリートーク ◇

「ふしぎな少年」と手塚治虫

 — テレビとマンガにおけるSF時代の夜明け

   黒沢哲哉(著作家・編集者)

・日時:2019年4月13日(土) 18:00より

・場所:市立小樽文学館企画展会場

・入場無料

●市立小樽文学館 

 小樽市色内1丁目9番5号 (日本銀行旧小樽支店金融資料館向かい)

 ☎ 0134-32-2388

▶市立小樽文学館ブログ「小樽文学館 口口 西日珈琲 口口」

 

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こちらのスペースでは

イラストレーター・洋食台処「なまらや」の宮澤英子さんが集めてこられた

手塚治虫マンガ本があります。手に取っていただいても結構ですが、

ていねいに扱い、必ず元の場所に戻してください。

市立小樽文学館 JJ’s CAFE

文学館の中にあるカフェ。

セルフサービスです。コーヒーなどは「ドネーション」です。

この日はクッキーとマフィンの販売がありました。

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