香山 リカ(かやま りか)

香山 リカ(かやま りか)

想い出の中にやさしく浮かび上がる街、それが小樽です。多くの人に訪れて、自分の中にある”なつかしさ”とじっくり向き合っていただきたいと思います。

川上 麻衣子(かわかみ まいこ)

川上 麻衣子(かわかみ まいこ)

生まれ故郷、北欧に似た美しく大人な街、小樽。その風景に身をあずけて、様々な想いをめぐらせます。

清水 孝宏(しみず たかひろ)

清水 孝宏(しみず たかひろ)

海もあり、山もあり、そんな全ての自然が迎えてくれる街、小樽。一度行くと必ずまた行きたくなります。それは小樽の人達が、街並みが、皆さんを包んでくれるから。自然、街、人、そして歴史に是非ふれてみてください。

篠原 宣義(しのはら のぶよし)

篠原 宣義(しのはら のぶよし)

僕にとって小樽とは、故郷のような、温かさとなつかしさを感じさせてくれる街です。イベント「小樽雪あかりの路」に参加し、感動して描いたバラード曲「灯り(あかり)」を、地元栃木のライブで演奏しながら、いつも小樽に思いを馳せております。

鶴岡 雅義(つるおか まさよし)

鶴岡 雅義(つるおか まさよし)

東京ロマンチカのデビュー曲「小樽のひとよ」が誕生して小樽はグループのふる里になりました。歴史遺産が人々の生活とみごとに調和し、カメラのレンズをどこに向けても素晴らしい写真になり、小樽は観光スポットの宝石箱。「小樽のひとよ」を歌い続けます。

川口 直木(かわぐち なおき)

小樽はいつも心の裡にある。国内外のどこに居ても折に触れて小樽のことが思い出される。何事も心に描かれると実態より美化されるものだが、不思議なことに小樽は小樽に居ても美しい。私は一人で訪れる小樽が好きだ。でも周囲には皆んなで行けと薦める。賑わいの中でふと感じる小樽こそが本当の小樽の奥深い感傷だからだ。

本保 芳明(ほんぽ よしあき)

札幌からの鉄道の車窓に迫る日本海の先に小樽の街並みが見えると、いつも胸が迫る思いがする。日本でも有数の眺望だ。海と山の狭間の美しく落ち着いた小樽を故郷といえる自分は幸せだ。小樽の人々には、旅人の憧れの地であることにもっと誇りを持ち、そのことを大事にしてほしい。

伊藤 滋(いとう しげる)

準備中

沈 潔如(しん ちぇいる)

準備中

似鳥 昭雄(にとり あきお)

似鳥 昭雄(にとり あきお)

小樽では、老舗旅館の銀鱗荘と美術館の小樽芸術村の運営をさせていただき、多くの皆さんにお越しいただいております。これからも小樽が益々魅力的な街となり、多くの人々にご支持いただけるようお手伝いさせていただきたいと考えております。

淺原 千代治(あさはら ちよじ)

淺原 千代治(あさはら ちよじ)

訪れればわかる街の良さ

上野 淑子(うえの としこ)

上野 淑子(うえの としこ)

東京小樽会創立より40年、前半は行事委員、女性会員のお誘い等、後半は副会長として健康オバサンを看板としてお手伝いしています。小樽潮陵高校の同窓会、潮陵樽中会の役員も40年参加しています。私の作詞しました「21世紀へ、小樽運河」youtubeで歌っています。ふるさと納税も沢山しています。ふるさとは夢の中、小樽を宜しくお願い申し上げます。貸事務所お用命をお待ちします。

あがた 森魚(あがた もりお)

準備中

池田 充男(いけだ みつお)

準備中

柿本 七恵(かきもと ななえ)

柿本 七恵(かきもと ななえ)

10代、20代の頃は、東京と小樽を行ったり来たりでしたが、 今は小樽在住で活動しています。 歳を重ねる毎に、それまでは気にも止めなかった小樽の風景や、空気感などに、 日々刺激を受け、曲を書いています。 これかも、小樽の景色や空気感を感じながら、 小樽在住だからこそ書ける曲を書いて行きたいと思っています。

木原 昌良(きはら まさよし)

木原 昌良(きはら まさよし)

滝川、札幌、東京、大阪の各地へ転勤し、遠く離れた所から小樽を思い浮かべ、四季を通じて、食、観光、文化や歴史など、改めて故郷である小樽の良さを感じております。「小樽へ」お越しになる多くのお客様に「食べて、見て、触れて、歩いて」大いに楽しんでいただきたいと思います。

三浦 陽子(みうら ようこ)

東日本大震災直後から、温かいご支援をいただきまして誠にありがとうございました。これからも小樽の魅力を積極的に発信しながら岩手との絆を大切にしていきたいと思います。

山本 英幸(やまもと ひでゆき)

山本 英幸(やまもと ひでゆき)

エンターテイメント事業で小樽を盛り上げたい。

渡部 又兵衛(わたべ またべえ)

渡部 又兵衛(わたべ またべえ)

小学校4年生から高校卒業まで、青春時代をすごした街、小樽。小樽駅に降りるたびに、何故かホッとする。街中を歩くといつも変わらぬ街並みに何故かホッとする。坂道を登りつめて、後ろを振り返ると、海がみえる景色にホッとする。いつ帰っても変わらぬ小樽が私を迎えてくれる。そんな小樽が私は好きだ。

弦 哲也(げん てつや)

何度訪れても小樽はなつかしさと新鮮な発見を体験できます。当然歌が生まれそうな予感がします。恋歌?それとも旅情歌?小樽の発展はカルチャーファースト!!

上野 正彦(うえの まさひこ)

小樽は北海道のなかでも特別な場所だと思う。港、北のウォール街、歴史と人情。人を惹きつけてやまない。北の宝石箱のような街だ。

岸田 宏隆(きしだ ひろたか)

富岡町で生まれ、稲穂小、西陵中、緑陵高校で学び、その後小樽を離れて早50年余となる。父母が他界し帰樽する回数が減少したが、それでも兄妹、親戚、友人達が多数在樽するので、年2~3回帰樽している。幸いまだ足腰が丈夫なので、帰樽時には市内及び周辺を散策し、夜には旨い肴をつまみに一献傾けている。先日帰樽した折、旧高橋倉庫跡に出来た「ステンドグラス美術館」を拝観して来た。ぜひニトリ小樽藝術村を充実させるため、市、観光協会としても、厳しい財政の中応援して頂きたい。小樽は札幌と違い各段の発展、変貌はないが、それが却って、小樽の魅力・売りになるのではないか。少し路地を入ると昔のままの佇まいが此所彼所に残っていて、実に懐かしくも喜ばしくも感じられる。小樽市が更に観光都市として発展・充実されることを心から期待しております。小樽って、本当に良い街だとつくづく感じております。

小玉 宏文(こだま ひろふみ)

小玉 宏文(こだま ひろふみ)

北海道の鉄道は、明治13年(1880年)今から140年以上前に開拓と石炭輸送のために小樽(手宮)~札幌~幌内まで走ったのが最初です。その鉄道歴史の足跡が小樽市総合博物館や旧手宮線にあります。北海道鉄道の起点を示す0マイル標や重要文化財に指定されている旧手宮機関庫等の施設、幌内鉄道時代の機関車(しづか号)、マニ車(現金輸送車)など歴史を知る上で貴重な財産が小樽にありますので是非小樽に足を運んでもらいたいと思います。

千石 涼太郎(せんごく りょうたろう)

千石 涼太郎(せんごく りょうたろう)

歴史を感じさせる建物や趣ある路地はもちろんですが、海も山も魅力的です。そして、ちょっとシャイで心優しき人たちが住む小樽は、わたしにとって唯一無二の愛すべき故郷です。小樽がこれからも美しく、誇れる街であり続けるために、微力ながら愛情と理性を持って支援し続けたいと思っています。

手島 肇(てじま はじめ)

手島 肇(てじま はじめ)

広井勇、その弟子の八田興一、青山士の土木・建築遺産を探訪、研究中。小樽には広井や工部大学校・辰野他3人の建築遺産があり、これを全国に広めていきたい。いずれは日本遺産への登録を!!

蜂谷 涼(はちや りょう)

蜂谷 涼(はちや りょう)

小樽には観光客に人気の小樽運河などのほかにも、近代化遺産とも呼ぶべき歴史的建造物が数多く残されています。また、新選組の生き残りである永倉新八が晩年を過ごした地でもあります。さらには近年では、海外にも広く名を知られるガラス造形作家が工房を構え、その優雅な作品世界に触れることができます。それらに代表される小樽の奥深い魅力をより多くの方に知っていただき、小樽が「感動を分かち合える町」となるよう微力ながら尽くしてまいる所存です。

山本 眞樹夫(やまもと まきお)

準備中

阿部 眞久(あべ まさひさ)

阿部 眞久(あべ まさひさ)

小樽は豊かな自然と明治の面影を残す街並みが見事に調和した、とても美しい街です。さらに四季を通して美味しい海の幸は、小樽のワインや日本酒、地ビールとの相性が抜群です。ぜひ多くの方々に、五感で小樽の魅力を体験していただきたいと思っております。

坂口 聡(さかぐち さとる)

坂口 聡(さかぐち さとる)

歴史と坂と美味しいものいっぱいの街、小樽。私にとって小樽は、とても思い出深く、リラックス出来る大切な街です。今も毎年、海辺のホテルを常宿としてクルーズ、思い出の地を回っております。何度行ってもまた帰って来たくなる場所なのです。皆様、ぜひとも小樽にゆっくりと、たっぷりと行ってみて下さい。きっと人生の大切な何かを感じ、再発見する事があります。

齋藤 愼二(さいとう しんじ)

「訪れたくなる街」、「住みたくなる街」に、精一杯応援しています。

武田 知之(たけだ ともゆき)

小樽観光大使協力店の案内をいただき、小樽観光客にふるさと小樽を具体的に説明しやすくなりました。小樽の物産、季節(毎月)のイベント案内が中に一枚あればと思います。誇りをもってすすめられるふるさとを持って幸せです。

今井 信子(いまい のぶこ)

今井 信子(いまい のぶこ)

2004年に始めたヴィオラマスタークラスを、15年の節目となる2019年終了いたしました。このささやかなヴィオリストの集まりをずっと支えて下さった「小樽・朝里のまちづくりの会」や小樽・朝里クラッセホテルさんなど素晴らしい方々と巡り会えたことを奇跡のように感じています。小樽は今では私の故郷のような場所。またいつでも喜んで伺います。

小林 英夫(こばやし ひでお)

小林 英夫(こばやし ひでお)

小林家のツールは、山形県酒田から、明治7年に北海道開拓のために小樽に移住し鋸鍛冶場を作り北海道から樺太まで商いをしていた。父親が四代目(2000年)没後、私が5代目を継いだ。140余年にわたり小樽に居を構え安心安全な生活を続けてこれた思いは感謝しきれない。鋸職人と健康ダンス体操の知的財産「健康と福祉の知識と技能」で、全国に発信し続けて、郷土小樽に恩返しをしたいものであります。

高田 恭介(たかだ きょうすけ)

高田 恭介(たかだ きょうすけ)

小樽は明治以降の北海道発展の歴史とスイーツを始めとした新しい文化の融合した北海道唯一の街です。初めて訪れてもなぜか懐かしい感じがする町並み。そして癒しと安らぎを与えてくれる小樽の人たち。そんな小樽を誰もが必ず好きになるはずです。

山内 進(やまうち すすむ)

準備中

飯塚 修(いいづか おさむ)

仕事柄全国各地色々なところに出掛けておりますが、小樽が最高の街です。その魅力は人・レトロな街並・豊富な海の幸、また運河沿いに建つ倉庫街。歴史ある建物は見る人の時の経つのも忘れさす街。ゆっくり歩くのも良し、運河クルーズも良し。四季を通じて遊べる街。疲れた体は朝里川温泉。

田島 ハル(たじま はる)

田島 ハル(たじま はる)

小樽のモンブランはチョコケーキだったり、街を歩けば老舗の餅屋さんが多かったりと、小樽には独特の食文化があります。 その理由をひもとけば、小樽の歴史の深さと誇りが見えてきます。そんな謎解きのようなワクワクのある街の魅力を、漫画やイラストを通じて、これからも発信していきたいと思います。

新倉 吉晴(にいくら よしはる)

準備中

道伝 はるか(どうでん はるか)

道伝 はるか(どうでん はるか)

2009年に出版した小説「輝きのロザリオ」(文芸社)の舞台として小樽を考え、初めて訪れたとき、明治以降に建てられた近代建築や運河などによって造り上げられたまちなみの美しさに心を奪われました。文化的価値の高い近代建築が、地震や空襲、開発などのリスクによって全国的に著しく減少してしまった現在に至るまで、小樽にはそうしたリスクが少なく、在りし日の情景を写し出すまち並みそのものが残っているという印象を受けます。日本近代建築の父と言われるイギリス人建築家、ジョサイア・コンドルが指導した東京帝国大学造家学科第一期生4人のうち3人の建築家の作品が現存しているのは小樽と東京のみです。小樽に残された歴史的建造物の価値をより多くの人たちに知って頂き、それらを活用した芸術、文化の発信に力を入れたまちづくりが進むことを願い、2018年に国際都市・小樽でスウェーデン人アーティスト6人を招いた「スウェーデン芸術祭in小樽」の企画協力を行いました。小樽の魅力をどう発信していくか等について積極的に文章等で表現していければと思います。

中村 考志(なかむら たかゆき)

中村 考志(なかむら たかゆき)

小樽には戻らない覚悟で臨ませていただいております。私は小樽で生まれ、小樽で育ち、幼少より現社長である父に寿司を学び、寿司とは切っても切れない人生を歩んで参りました。そして、2010年、父子の念願でもある「銀座進出」を果たすことができました。これも一重にご縁をいただいた方々、政寿司を支えてくれた諸先輩方、そしてなによりお客様のおかげでございます。私の使命は、私を育ててくれた小樽を、日本一の商業都市・銀座で精いっぱい表現し、より多くのお客様においしいお寿司を提供することです。私が好きな小樽を表現するからこそ、「愛のある心を込めたおもてなし」ができると自負しております。ぜひ、私が生まれ育った小樽の味をご賞味ください。

加藤 浩次(かとう こうじ)

準備中

妻倉 和子(つまくら かずこ)

妻倉 和子(つまくら かずこ)

2012年夏、小樽出身の作家、蜂谷涼さんの作品で、小樽野外能楽堂でのひとり芝居に呼んで頂いたことがきっかけで小樽の街が好きになり、2017年春に移住。海山の自然と歴史とノスタルジーが交錯する小樽は、全国の人々の憧れです。都市公演や全国ツアーを行うなかで、芸能文化の分野から小樽の魅力を更に発進してゆきたいと考えています。

義貴(よしき) / 本名 日和 義貴(ひわ よしき)

義貴(よしき) / 本名 日和 義貴(ひわ よしき)

生まれも育ちも小樽。大好きな小樽にて、小樽の皆様の為、小樽の為、全国の方々と交流し、積極的にPRさせて頂き、歌を通じて小樽市を盛り上げて行きたいと思います。