【最新号】月刊小樽自身 2022年5月号

投稿日:2022年04月25日 / 投稿者:otaru

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月刊小樽自身5月号のトピック

車で乗りつけ、ストーブ囲んで、まったりアウトドア 春キャン&バンライフが楽しすぎ♪《春キャンプ編》

5月とはいえまだまだ寒い北海道。そこで、デイキャンプはいかがでしょうか。
暑すぎないので、焚き火を囲んで温まりながらキャンプが出来ますし、虫も居なくて快適なのです!

【月刊小樽自身2022年5月号】新オープン!あのニトリの「西洋美術館」

投稿日:2022年04月25日 / 投稿者:otaru

小樽芸術村の「似鳥美術館」「ステンドグラス美術館」「旧三井銀行小樽支店」に加えて、2022年4月28日に「西洋美術館」が新たにオープンすることとなりました!

オープンに先立ち、月刊小樽自身でも少しだけ「西洋美術館」をご紹介いたします。ゴールデンウィークに訪れてみてはいかかでしょうか!

【最新号】月刊小樽自身 2022年4月号

投稿日:2022年03月25日 / 投稿者:otaru

ずいぶんと春めいてきた今日このごろです。小樽運河の遊歩道を歩く人々の姿にも、晴れやかさがあふれてきています。この季節にしか味わえない小樽はたくさん。新企画もスタートしますので、ぜひ参考にしてください。

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月刊小樽自身4月号のトピック

お店自慢の海鮮丼大特集!

北海道といったら、小樽といったら、やっぱり外せないグルメは「海鮮丼」!港町の小樽ですから、海鮮を外すわけにはいかない!
小樽市内の魅力的な海鮮丼店をエリア別にご紹介します!

【月刊小樽自身2022年4月号】鉄道ファンがこぞって礼賛⁉だから私は小樽で撮りたい!

投稿日:2022年03月25日 / 投稿者:otaru

小樽を訪れる目的は、人それぞれ。街並みを楽しみたい方、美味しいものを食べたい方、小樽の人に会いたい!っていう方もいるでしょう。カメラ女子や“映え”という言葉も流行りましたが、写真を撮るのが好きな方も多いでしょう!

今回注目するのは、“鉄”な写真についてです。小樽の街並みにとけ込む列車の風景。その魅力と撮影にまつわるトリビア的なアレコレを、とある鉄道写真家にお伺いしました。鉄分豊富な方の生態についても、お聞きしたいと思います(笑)。

鉄道写真の界隈では(恐らく)有名人、矢野友宏さんにご協力いただきました。矢野さんのご紹介はのちほど。まずは、早速ですが、写真をご覧いただきましょう。

【最新号】月刊小樽自身 2022年3月号

投稿日:2022年02月25日 / 投稿者:otaru

今月号も地元に密着したトピックが満載です。小樽の美味しい、小樽の楽しいをたくさん詰め込みました。 配信の前週は、小樽も大雪で大変でしたが、春の足音も近づいていますよ~。雪解けももうすぐです。これを読んで、次に小樽でやることの作戦を立ててくださいね!

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月刊小樽自身3月号のトピック

なまらうめぇ!金メダル級ランチ

観光に来たら、その土地の人にも認められているような、美味しい料理を食べたい!と、思う人は少なくないはず!
そこで今回は、地元の料理人が「美味しい!」とオススメするお店5店舗と、そのメニューをリレー形式でご紹介!

【月刊小樽自身2022年3月号】米ドロボー!!と叫びたくなる。絶品「ごはんのオトモ」

投稿日:2022年02月25日 / 投稿者:otaru

「これがあれば、ご飯がすすむすすむ~」というごはんのオトモアイテム、編集部では、“米ドロボー”と呼んでおります。気が付いたら、お米が空っぽになっていた…!ごはんが進むのは、コントロールできない私のせいではありません。ごはんを進ませる美味しいものたちがたくさんあるからです。ということで、小樽人の日常の暮らしで楽しまれているごはんのオトモ、愛しき“米ドロボー” をご紹介します。

【最新号】月刊小樽自身 2022年2月号

投稿日:2022年01月25日 / 投稿者:otaru

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【最新号】月刊小樽自身 2022年1月号

投稿日:2021年12月25日 / 投稿者:otaru

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【月刊小樽自身2022年1月号】笑門来福/年越しイベント・初詣・太鼓

投稿日:2021年12月25日 / 投稿者:otaru

もういくつ寝ると~お正月~♬お正月には…
皆さんはどのように過ごしますか?

皆さんご存じ、北海道では12月31日の大晦日にお祝いをするのがポピュラーですよね。(元日にお祝いをするご家庭ももちろんあります)
大晦日の夜は家族団らんでご馳走を囲んだり、大切な仲間とカウントダウンを楽しんだりしてから、初詣に向かうという方も多いのではないでしょうか。

今回は、小樽で楽しむ年越し・新春イベントオススメ初詣スポット~今さら聞けない初詣のマナー!?まで、ご紹介します!

【月刊小樽自身2022年1月号】クローズアップ OMO5(おもふぁいぶ)小樽 by 星野リゾート

投稿日:2021年12月25日 / 投稿者:otaru

星野リゾートの「OMO」が、ついに小樽にも誕生します。

「OMO」とは、ミニマルからフルサービスまで、4つのタイプで都市の旅をより快適にするブランドです。ブランド7番目のホテルとして、「OMO5小樽 by 星野リゾート」が2022年1月7日に開業!

小樽市指定歴史的建造物をリノベーションした建物と、新しい建物の2棟から構成されます。改装されたのは旧小樽商工会議所で、その家具の一部は館内でも活用される予定です。レトロな空間を生かしたオルゴールライブラリーもつくられます。

OMO5小樽 by 星野リゾート
かつての小樽商工会議所が左側の建物。

寝るだけでは終わらせない、旅のテンションを上げる都市観光ホテル「OMO」。小樽のコンセプトは「ソーラン、目覚めの港町」。かつてニシン漁でわいた街は商都へ、金融機関や商社が次々に進出しました。道内でもとくに歴史と文化遺産を誇る小樽を、存分に楽しんじゃいましょう。