【最新号】月刊小樽自身 2022年1月号

投稿日:2021年12月25日 / 投稿者:otaru

・各記事を読むには、それぞれの記事の見出しをクリックしてご覧ください。
・各記事ページからも、前後の記事へ飛んで読むことができます。

【月刊小樽自身2022年1月号】笑門来福/年越しイベント・初詣・太鼓

投稿日:2021年12月25日 / 投稿者:otaru

もういくつ寝ると~お正月~♬お正月には…
皆さんはどのように過ごしますか?

皆さんご存じ、北海道では12月31日の大晦日にお祝いをするのがポピュラーですよね。(元日にお祝いをするご家庭ももちろんあります)
大晦日の夜は家族団らんでご馳走を囲んだり、大切な仲間とカウントダウンを楽しんだりしてから、初詣に向かうという方も多いのではないでしょうか。

今回は、小樽で楽しむ年越し・新春イベントオススメ初詣スポット~今さら聞けない初詣のマナー!?まで、ご紹介します!

【月刊小樽自身2022年1月号】クローズアップ OMO5(おもふぁいぶ)小樽 by 星野リゾート

投稿日:2021年12月25日 / 投稿者:otaru

星野リゾートの「OMO」が、ついに小樽にも誕生します。

「OMO」とは、ミニマルからフルサービスまで、4つのタイプで都市の旅をより快適にするブランドです。ブランド7番目のホテルとして、「OMO5小樽 by 星野リゾート」が2022年1月7日に開業!

小樽市指定歴史的建造物をリノベーションした建物と、新しい建物の2棟から構成されます。改装されたのは旧小樽商工会議所で、その家具の一部は館内でも活用される予定です。レトロな空間を生かしたオルゴールライブラリーもつくられます。

OMO5小樽 by 星野リゾート
かつての小樽商工会議所が左側の建物。

寝るだけでは終わらせない、旅のテンションを上げる都市観光ホテル「OMO」。小樽のコンセプトは「ソーラン、目覚めの港町」。かつてニシン漁でわいた街は商都へ、金融機関や商社が次々に進出しました。道内でもとくに歴史と文化遺産を誇る小樽を、存分に楽しんじゃいましょう。

【月刊小樽自身2022年1月号】 誌面共演 冬の小樽硝子たち

投稿日:2021年12月25日 / 投稿者:otaru

小樽での人気おみやげと言ったらガラス製品。かつて小樽では、ニシン漁にガラスの浮き玉が使われていたり、石油ランプが多く使われていたことから、ガラス産業が盛んになりました。しかし鰊漁が衰退し、電気が普及していくにつれ、小樽でガラスを製造する事業者も減少していきました。その後、昭和の終わりごろから、暮らしを彩るガラス製品の販売が始まり、また小樽に工房を構えるガラス職人も増え、再び小樽のガラスが注目されます。

現在では市内には20以上のガラス工房があり、各工房の個性溢れる商品が揃っています。今回は、そんな小樽のガラス工房による「ガラスの雪だるま」と「冬にぴったり」の商品をご紹介します。

ガラスの雪だるま

【最新号】月刊小樽自身 2021年12月号

投稿日:2021年11月25日 / 投稿者:otaru

【編集部よりお知らせ】
月刊小樽自身の配信スタイルを、今号より変更いたします。

・各記事を読むには、それぞれの記事の見出しをクリックしてご覧ください。
・各記事ページからも、前後の記事へ飛んで読むことができます。

【月刊小樽自身2021年12月号】海を見ながら滑るゲレンデ特集

投稿日:2021年11月25日 / 投稿者:otaru

雪を愛する皆さん!待ちに待ったこのシーズンがやってきました!

小樽は冬もアツイです!いや、冬こそアツイ!という方もいるかもしれません♪

小樽の冬と言えば、やっぱりスキー⛷!小樽には個性豊かな3つのスキー場があり、この時期になるとスキー、スノーボード、ソリ遊びなどをする多くの人で賑わいます。 なんといってもゲレンデから一面に広がる海を見下ろしながら楽しめるのは格別です!

地元の人間にとっては学生時代避けては通れぬスキー学習、札幌圏からの初めてのスキーデート、スノーボードデビューなどなど、皆さんスキー場での様々な思い出があるはずです♡

このようにスキー場が多い小樽ですが、ここで少し、小樽とスキーの出会いについてお話をしましょう。

明治後期から「スキー」というものが日本に軍事利用を目的として海外から伝えられましたが、小樽のとある校長先生が、長い冬に「学生たちの健康を守るための運動」としてスキーを根付かせよう!と行動したことが小樽のスキーの歴史の始まりだそうです。
大正12年には小樽で、最も古いスキーの公式大会が開催されました👏

▶『スキーと小樽』について、詳しくは是非こちらをご覧ください👇
シリーズ小樽No1「スキーと小樽」

【月刊小樽自身2021年12月号】徹底解剖 小樽ゆき物語&夜のまちなみ散策ツアー

投稿日:2021年11月25日 / 投稿者:otaru

冬の小樽を彩るプロモーションイベント「小樽ゆき物語」が今年も始まっています。

ゆき物語ってどんなイベントですか?
毎年11月は小樽観光の一番の閑散期、小樽に来てもらうきっかけとなる企画をということで、前身の「小樽ロングクリスマス」というイベントの後を継いで始まりました。当時は、11月だけではなく、冬全体の観光入込に課題があったので2月まで続けていますが、雪を楽しみに来る海外のお客様が増えたことで、実はコロナ直前は1月から2月も賑わっていたのです。コロナ禍の今は、日本人のお客様がほとんどですので、少し静かな冬になりそうですが、その分ゆったりと小樽のまちを楽しんでいただけると思います。

いつから始まったイベントですか?
2013年度から「小樽ゆき物語」として始まりました。2年後の2015年度からは、隣の余市観光協会さんと連携して、小樽観光協会は「小樽ゆき物語」、余市観光協会さんは「余市ゆき物語」として、独自の企画を建てたり、或いは共同の企画を立てたりと、毎年相談しながら、冬のプロモーションに取り組んでいます。

【テスト用】月刊小樽自身 2021年11月号

投稿日:2021年11月11日 / 投稿者:otaru

月刊小樽自身11月号のトピック
(リンクで記事まで移動できます)

【最新号】月刊小樽自身 2021年11月号

投稿日:2021年10月25日 / 投稿者:otaru

【最新号】月刊小樽自身 2021年10月号

投稿日:2021年09月25日 / 投稿者:otaru